語るに語れぬカタルシス

人生いろいろあります

寝る前に思ったどうでもいいこと

突然だが私は人の喜ぶ顔や楽しんでる顔を見るのが好きである。

好きであるが故に、そうさせてあげたいのである。

そこに見返りは全くいらないし、損得の感情もない。

 

ただ、人は裏切るし裏切られるものである。

それを承知でやってかないとメンタルが崩れてしまう。

なので、時には嘘をついて自分が悪役を買って出る事もある。あった。

 

つまりは、どこまでいっても表面上の付き合いしか出来ないのではないのか?

というのを昨日寝る前に考えていました。

自分は懐が広いという見栄を貼って、本質では心を閉ざしている感。

偽善者?

 

本当に本心で付き合える人は無きにしも非ずなので、そういう人達とは長くやっていけるのかも。